精養軒前へ編:お口直しの大根サラダ

  • 2017.05.26 Friday
  • 13:29

 去年から、おまかせのコース料理でお出ししていた・精養軒の比較的新しいメニュー『お口直しの大根サラダ』。今はお薦めに入っていることもあり追加注文も多いメニューです。ドレッシングは精養軒の自家製梅ドレッシング。シンプルな料理なので、大根の食感も非常に重要な要素です。

 プラス、お店の料理というのはインパクトも大事でありますね。そこで、大根をあ〜でもない、こ〜でもないと切り続けて、最近出した結論が現在の大根サラダでございます。シンプルとはいえ、そこは精養軒、大根に少しかかっている赤いものがポイントでございますね。何かって? それは、ヒ・ミ・ツ。ちゅん

 美術系学生・Tさん渾身のドレッシング・アートでございます。手

こころの筋トレ 友人への手紙

  • 2017.05.22 Monday
  • 10:51

 

『Eさん、今晩は! 今日はずっと考えていたことを含めて書きます。長くなるのでお許しくださいね。

 前に書いたかもしれないけど、結局商売のストレスの90%以上は人間関係だというのは本当だね。英語でも昔は人事部を、human resource(いわば人材部門) と言っていたのを、今はhuman relations(人間関係部門)ていうくらいだからね。ぼくも、あほな人間と一緒に仕事するくらいなら、ひとりでやる!って昔は思っていたんだ。だけど、自分の子供が大きくなり、奥さんの生き方に影響を受けたのもあるんだけど、人に対する見方がちょっと変わったかもしれない。

 

 何度言っても同じ失敗はするし、前もって勉強しようとしていないように思えて、誠実じゃぁないって最初は思ったんだけど、彼独特のまじめさもあることに気づいたんだよね。それから彼も変わり周りのバイト達も変わってきた気がする。

 

 <気力が衰えてる感じ。もう商売はいいやって思っちゃう。残り少ないんだから、もっと楽に生きたい>って、Eさんも書いているけど、たぶん僕らの年代の共通の想いなような気がする。大学時代の友人たちが同じように言っているからね。でもね、客観的に、商売・仕事をやめて、これからもっと楽な生き方をしたにしても、多分同じ精神(感情)状態なら、ぼくらは<楽に生きる>という感じになれない気がするんだ。先の見えない社会だし、戦争の足音は確実に聞こえるし、ぼくのような人間の居場所なんてなくなるんだろうなという気がひしひしとする一方で、自分自身の命の先は逆に暗算できる引き算のような気になっているからなんだと思うんだ。

 ひとは死を目的とすることができない、といったのは誰だったかな、同じようにひとは本当は、絶望することもできないんじゃないかって思うんだよ。言葉では言えてもね。今日本で、毎年3万人以上の人たちが自死しているよね。とても他人事と思えない。大変な数だと思うんだ。

 ひとも類的生命体の一つだから、他の生物と同じように人間の内部に生存本能があるはずだから、自分が嫌になって、死にたくなる・もしくはそういう属性を持つほど自分を追いつめるのは、本来的にありえないはずなのに、現実は、なぜそうなってしまうのか。
 それは、感情的主体自己(感情の観念的二重化)を見失っているからなんだというのが世に知られていない・独創の・日本の心理臨床家・K先生の発見なんだと僕は思っています。


 観念的自己疎外(観念的二重化)を法や国家論に観念論的に応用したのはドイツの巨人哲学者ヘーゲルですが、それを唯物論的に改作したのがマルクスだと最初に指摘したのは、独学・独創の学者、三浦つとむです。
 三浦は言語学者として、東大の時枝誠記教授の言語過程論を発展させ、表現と認識・意思論に観念的自己疎外の働きが持つ重要性を指摘したんですよ。K先生は、たぶんマルクスやヘーゲルのことは何にも知らないから(本当はわたしも知らない……)、観念的自己疎外(観念的二重化)とは言っていないけれど、彼は、うつ病などの感情コントロールの実践的療法に、それを知らず知らずに応用し、心理臨床学の分野であらたな解明をしたんだというのがぼくの考えです。

 3年くらい前に精神的に結構追い詰められた状態になった時があってそのとき、学生の頃読んだ・シュルツ自律訓練法の日本の最初の導入者として知っていた熟練の心理臨床家の、最新の研究を知ったのです。ぼくは骨の髄まで科学理論の信奉者なので、宗教や、瞑想・禅やヨガみたいなものを、尊敬はしていますがそのまま認めることはないんだけれど、かれの理論は独創的で、三浦や時枝とともに、いずれ世界的認められる学者だと思っています。前回Eさんのところに寄ったとき、実は、かれにお会いするのも主要な目的の一つでした。残念ながらその時はK先生は80歳ををとうに過ぎて・もうすでに学者として・心理臨床家としての存在ではなくなっておりましたが、お会いできてよかったと思っています。なにかとりとめのない話になりました。Eさんの手紙に触発されていろいろ書いてしまいました。ではまた。ご自愛ください。』

 

 古い友人たちから手紙が来て、その内容が同じことに驚きます。 時間に追われ、生きる時間も限られてきたのに、もう少し楽に生きたい、仕事をやめたいというのです。多分年齢的なこともあるのでしょう。息苦しい時代になり、先が見えない気がしてきます。先が見えないことは若いときも同じでしょうが、自分の年齢的な先が見えているのがちがうということでしょうか。

 

 お前はどうなんだと言われれば、似たようなものですが、おや爺の場合、歳をとってひどくなったものの、若いころから時々ヘンテコになっていますからね。気分的な変動が激しくなり、それを止めることが年々難しくなってはいました。歳をとった今になって、若い頃はまだ若さの力で、それを克服していたことを知ったのです。さすがにこのままでは気持ちよく・快活に年をとれなくなってきたので、去年から本腰を入れて自分で何とかする方法を探し始めました。

 題して<こころの筋トレ>です。 楽しめない自分を楽しむ迷走(科学的瞑想)をやり始め、記録をとってきました。どういう点に注意してトレーニングいるのかを書きとめていこうと思っています。皆さんのお役にたてればうれしいんだけど、さてどうなりますか。←でもこれって、焼肉屋のブログと何か関係があるの?hirasan←何もねぇよ!!!(・∀・)○

2017年初めてのショート・ツーリング:羊蹄へ

  • 2017.05.17 Wednesday
  • 23:42

 休みの日がいつも雨。バイクシーズンの初日はまだライディングが定まらないので、雨はつらい。午前中に市役所の用事を済ませ、お昼12時ちょうどの出発となった。

 今日、岩見沢は晴天。下はユニクロで買った薄いエア・ジーンズ。峠は寒そうだが、面倒なのでそのままで行くことにした。上着は、ライダークラブに所属していた市役所を退職されたKさんから譲り受けた。クシタニの・古くていい味の出ている皮のライダーズジャケット。今流行りの皮ジャンに比べるとぶ厚く、その分とてつもなく重い。

 

 市街地を過ぎ、もう、ところどころ田圃に水が張っている長沼を抜け、アップダウンの多いうら道を走る。ときどき農作業のトラクターが道をゆく。驚かせないようにゆっくり追い越す。何と言っても農家の人の道路ですからね。役立たずのバイクは肩身を狭くしなくちゃいけません。

 70kmくらい走り、千歳を過ぎると、両脇を緑に覆われた、長い道に出る。このルートで、ライダーの気持ちが高揚する、最初の素晴らしい道だ。体中で初夏の匂いや色彩を楽しめるのだ。そこからギヤをシフトダウンして、左に折れ、すぐ右折して5速までシフトアップしながら美笛峠に入る。まっすぐに伸びた木々の隙間から、右手に支笏湖が見える。湖上の空は、千切れ雲が多いためか、今日は鉛色の湖面だ。この湖は天候によっておどろくほど違う貌を見せるのだ。厳寒期の、人を寄せつけない冬の支笏湖の姿は、いま想像もできない。遠くの山並みには岩肌に雪がまだへばり付いていた。

 

 目の前の空には、季節にはまだ早い、鉛直がやや短い積乱雲がみえる。陽の光りを受けている部分と影になっているところが幾つも重なって、3Dの立体映像の様だ。遠くの山肌がみえる。淡い新緑と紅葉の残った木々の間のワインディングを、右に左に気持ち良く旋回しながら登りつめてゆく。ヘルメットのシールド越しに、ときどき、峠の湿った緑の匂いが流れ込んでくる。どのくらい経ったのだろう、30分くらいのところか、大きく右に回ったところが、上り最後のコーナーだった。

 突然目の前がひらけて、息をのむ頂上の風景が広がった。頂上なのに、空も雲も相変わらず遠いまま。だが休まず下りの緩いループのワインディングを幾つも慎重に走り抜け、峠を終えたあたり、正面に突然、蝦夷富士と呼ばれる羊蹄が姿を現した。

n1.jpg

 左手に羊蹄山を見ながら、京極まで走る。またしても道に迷った。自転車の女性に道を尋ねる。吹き出し公園で水を飲み、普段吸わない煙草を一本とりだした。冬の間北海道はバイクが乗れない。半年ぶりの重いクラッチ操作の繰り返しで左手の関節が痛くなってきた。午後4時半過ぎ。バックミラーに映る羊蹄山を背に車のまばらな道を疾走する。

n3.jpg

 後は、緩やかな高速コーナーが続く2車線の山中峠を走り、定山渓を経由し、帰るだけだ。

 

 大学時代の友人宅の近くを通った。午後6時前、まだ明るい日差しの中、バイクを止めて電話を入れた。『会わないか?』『悪い、まだ仕事中なんだ。』

 

 いつもの国道12号線に入る。それほど車は多くない。夕日の頃は、江別大橋の手前から石狩川と函館本線の線路を見ながら素晴らしい光景が広がるのだが、今日はまだ早い。日が西に傾いたためか、わたしとバイクの走る影は、両側4車線に跨って向こう端まで伸びている。巨大なガリバーのようだ。その影を視野のすみでただ追っていたら、ライディングの緊張感とともに、気分がゆったりと落ち着いてくるのがわかった。今やり始めている・独創の心理臨床家が発見した療法と同じだ。影も自己の反映だから、今ある対象自己(ここでは影)を、ただあるがままに、主体自己が見ていると、こころが落ち着く現象だ。

 へぇ〜、結果を考えないと、心の働きってすごいもんだな、新しい確信を得た気がして思わず独り言が口に出た。

 

 無事岩見沢に到着。本日の距離334km。左手首と親指の付け根が痛むけど、初回にしては上出来だ。1時間ほど市営のジムでトレーニングをしてから、なごみ温泉の電気ぶろに入って体を休めよう。

n4.jpg

2017年友達んち山から採った行者ニンニクのチヂミ

  • 2017.05.16 Tuesday
  • 01:31

 毎年高校時代の同期・Tが時期になると、自分のところの山に出る山菜採りに誘ってくれる。北海道春の山菜の王者・行者ニンニクが密生しているのである。ここの行者ニンニクは、他のものと香りが違う。味は行者ニンニクそのものだが、まるでハーブのようないい香りがするのだ。毎年行者ニンニクの4升漬けを作り、焼野菜の盛り合わせに、この時期だけ添える。バイトには、山採りの行者ニンニクであることをお客様に伝えるように言っているのだが、先日はお客様に伝えなかったようで、食事を終えられたお客様に、ものすごく甘くておいしかったけれど何ですかと聞かれた。そうでしょう、行者ニンニクとは思えないでしょう!

 この記事読んでるかい、Tよ! 山の持ち主より評判がいいぞ!!ちゅん手

 

 もう一つは、チヂミに使うことです。朝鮮料理のチヂミで代表的なものに、ニラチヂミがあります。でも行者ニンニクは、たぶん韓国・朝鮮にありますまい。←よく知らないけど、聞いたことがない。本州でも聞かない。とするなら数年前から精養軒で作っている行者ニンニクのチヂミが、世界初では!!風←全く根拠がない、けど、たぶん正しい、と思う。

 

 え〜、ここまで書いて、すみません。もう品切れです。Docomo_kao18←もっと早く紹介しろよ、おや爺よ!!ムスっhirasan

 

補注:‘覗陬ぅ魅汽侫薀鵑抜岼磴錣覆い茲Δ肪躇佞靴泙靴腓Α詳しくはこちら→http://www.tokyo-eiken.go.jp/assets/plant/inusahuran.htm

 

   茎の根元に赤い皮が付いているのが行者ニンニクです。

 

 

5月15日から18日までの4日間はお休みです。

  • 2017.05.15 Monday
  • 15:25

 5月15日から18日までの4日間はお休みします。

 

 精養軒は、アジアに位置する日本、その中に位置する北海道、さらにその中の岩見沢で、精養軒でしか味わえない料理を目指しております。精養軒が、現代韓国料理とどう違い同じなのか、どういう料理を目指しているのか、働いている方にもわかってもらいたいおや爺であります。パート・アルバイトの方と恒例の韓国研修旅行に行ってきます。戻ってきたらバイトの皆さんの旅行記をブログに掲載します。

 

 旅行の前にバイトの皆さんに言うことは同じです。海外旅行の秘訣は、違いや同じ点を、まずは価値判断しないで、楽しむことにつきます。よろしければ以前の記事(『韓国人の民族性』)をご覧ください。

 そう言えば若いころ読んだリルケの詩に『旅のこころ』っていうのがあったなぁ。いい詩で心に沁みたけど、部屋のどこに行ったのか探せません。どなたか知っていますか?

 <旅のこころはたった一つ/おのれ自身を旅すること>って詩句があった気がするんですが……。

落語へのお誘い

  • 2017.05.09 Tuesday
  • 22:57

 休みに温泉につかりに行ったときEテレを見ました。落語入門:落語the movieという番組でした。落語は一人でやるものですが、それを映像と重ね合わせて、落語を楽しむ入口にしてもらうという発想です。なかなか良くできておもしろいものでした。探したらユーチューブにあったので、ご覧ください。

 さて申すまでもなく落語は日本独特のものです。独りでいろんな役を演じる、扇子一つでいろんなものを表現するなどの色々な約束事があります。普段わたし(たち)はそれを当たり前のように、何気なく受け入れていますが、落語文化のない人たちにとっては、当たり前ではありません。それは、次の英語で解説する落語をみるとよく分かります。分かりやすい英語なので、ちょこっと我慢してみてください。結構面白いもんです。こういう映像をみると、落語って憲法9条と並んで、日本が世界に誇る文化だと思いますね。手

 ついでに以前このブログで紹介した落語『たが屋』もユーチューブで見つけたので載せます。時間のない方は6分50秒からご覧ください。

 

 五代目志ん生版もあるのでよかったら聴いてみてください。志ん生の枕を聞くと、江戸時代の侍が、テレビや小説で描いているより、本質的には野蛮で、現代の『葉隠れ』なんて冗談じゃないって思っちゃいますね。ところで現代のお侍さんて誰なんだろう? おらぁ、商人(あきんど)でけっこうざんす。hirasan

店長出村のブログ:防火管理講習を受けて

  • 2017.05.05 Friday
  • 01:52

 先日、岩見沢で行われた防火管理者講習を受講してきました。二日間あり、計11時間ほど講習を受けてきたことになります。

 『防火管理の意義と制度の概要』『火気取り扱いの基本知識と出火防止対策』『施設・設備の維持管理』『自衛防衛』『防火管理の進め方と消防計画』の科目に分かれ、最後に効果測定をし、修了証の交付となります。

 

 まず、防火管理の重要性ということで、テキストでは平成13年に東京都新宿区で発生した雑居ビル火災についてでした。地下2階、地上5階建てのビルの出火原因は3回エレベーター付近での「放火の疑い」としかされておらず、断定はできなかったのでしょう。ここでの問題点が多くあり、防火管理のずさんさが取り上げられています。

 まずは自動火災報知機設備の不作動という事です。正常に作動していなかったのか、設備自体を取り外していたのかですらわからなかったそうです。

 次に延焼・逃げ遅れによる被害拡大の原因。エレベーターのあった階段室には防火戸があったものの、ロッカーなどの物品やビールケースといった可燃物が大量に置かれており、防火区画のための防火戸が有効に閉鎖されませんでした。ビルの外壁用のビニールシートによる広告板が避難や消防活動の障害となり、被害拡大につながったとのことです。

 元々消防による防火管理の不備の改善もされていなかったようです。これによりビルの所有者、被害のあった3階と4階の防火管理者に有罪判決が処せられたという事件がテキストの最初に載っています。日本では1年で約40,000件の大なり小なりの火災が起きていて、1日110件ほど起きている計算になります。このことも踏まえ、防火に努めなければいけません。

 

 『自衛消防活動』の科目が私たちが普段の生活にも役立てるかもしれませんので、少し紹介します。避難訓練は学生以来の私も今一度確認することが出来ました。

 もし、火災を発見したなら、まずは通報と連絡をします。大声で周囲に火災発生を知らせることと、非常ベル等のボタンを押し、119番通報をします。火災の内容が十分把握できてない段階でもまず通報し、状況が確認できしだい情報を通報します。一人で行うには多過ぎるので、近くにいる人にも協力してもらい、避難誘導や初期消火をしていきます。

 学生の時にした避難訓練では初期消火なんぞ教えてもらわず、ただ屋外に避難しましたよね。それも訓練とわかってるから本気で逃げようともせず、ただ前の人に着いて行くだけの生ぬるいものでした。話声も聞こえ笑い声も聞こえるような。そして校庭に全員避難したら校長が「みんな避難するまで〇〇分かかりました。遅い!」みたいな感じですよね?

 

 話し戻しまして、火元を見つけたら、消火器で初期消火を行います。この際、火が天井に移る前までを一応の目安とします。(燃焼状況により判断します)屋内消火栓設備による初期消火だと、多量の水を放水できるため、やや大きくなった火災にも有効です。消火器で消せる程度の火災の時に、屋内消火栓設備で放水すると、火災の損失より水濡れによる損害の方が大きくなってしまうと講師の方が仰っていましたが、急に出くわしてしまう場面でとっさに判断をする事は出来るでしょうか。火災自体、もし、万が一起こりえるかもという状況を想像し、動けるようにしておく準備はしておかないといけないかもしれませんね。

 

 大型スーパーやデパート、不特定多数が集まる場所など、毎日110件の火災が起きていればいつ何時出くわすかもしれません。お年寄りの方と一緒にいる時、小さなお子さんと買い物している時。一人でいる時等、それぞれ行動の仕方が変わってくるので、皆さんイメージをしておくことが大事でしょう。

 

 

 つい先日、群馬県のホルモン屋で火災が起きたばかりでした。肉を焼いていた七厘から火が出て、店員が消火用のスプレーで消火しようとしたがスプレーが出ず、上部ダクトに燃え移り、一気に屋根に燃え移ったとのことです。ネットで出火原因を調べてもこれ以上の情報がまだでてきません。

自分の店では大丈夫だろうか。まずは火災を起こさないことが前提とし、従業員、アルバイトが落ち着いて行動できるか、初期消火をスムーズに行う事はできるか、お客様を安全に避難させることはできるか等、確認してまいります。

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM