2018年12月から2019年2月まで読まれた記事上位10位

  • 2019.03.01 Friday
  • 00:44

第一位:『休日の楽しみ:おまえの話はつまらん!
 ダントツの高いアクセス数です。何がどうなってそうなるのか、おや爺にはさっぱりわかりませんが……。
(>へ<)

第二位:『2019年、あけましておめでとうございます:新年の手紙 田村隆一
 「真理は少数にある」は、ひとの歴史が得た大きな教訓の一つではないかと思うおや爺でありますね。もちろん、逆は常に真ならず。少数に常に真理があるわけではありません。


第三位:思い出の歌:卒業写真 荒井由実』 『バイトの皆さんの卒業・就職祝いのお食事会・K川さんのショート・リサイタル
 ちょうど卒業のシーズンですからね。K川さんのアベマリア、よかったねぇ。o(*⌒―⌒*)o

第四位:札幌からのお客様』 
 こういう評価を頂くと、商売には必ずしも結び付かないことでも、長年やってきてよかったな、って思いますね。


第五位:『体育系大学生バイトSさんの韓国食べ歩き:行ってわかった韓国旅行!
 あれだけ気持ちよく食べられると、連れて行ってあげてよかったなって思います。Sさん、すっかりはまって、3月に、今度は友人と韓国旅行に行くことになってます。

第六位:『
クリスマス・イヴに、都会派センチメンタル掌編をどうぞ:same auld lang syne クリスマスの夜に
 この歌、女性はどう思うんでしょうね。てやんでぇ、って思うのかしら。


第七位:『<あおり>運転の世界
 江川さんの記事に同意しながら、なお違和感が残るのは、<テロリスト>の存在を、を歴史的ではなく、先験的な存在とみなしていることですかね。そのことについてはこちら(
思い出の歌:朝露 ヤン・ヒウン キム・ミンギをご覧ください。

第八位『ツーリング・旅のスマホ写真2018

 松山千春のこの曲、隣の焼き鳥屋さんから毎日毎日ず〜っと流れているんですよね。

 さぁ、今年もバイクに乗りまくるぞ〜!!(ノ≧∇≦)ノキャー

第九位:『2019年のパイザ:こころの筋トレΑ〆ここに生きる here and now
 今、何度も読んでいる本は、イギリスの有名な発生生物学者lewis・wolpertの<malignant sadness  the anatomy of depression悪性の悲嘆 鬱病の構造>という、イギリスでベストセラーになった本です。自身が重度の鬱病になり、回復した経験をもとに、心理学・生物学・進化論的見地から、鬱病と感情について、包括的かつ簡潔に書かれた書籍です。面白いのでいづれ紹介しますね。感情とは、本当に面白く、時に持て余す、一筋縄ではいかない存在です。

第十位:『
よいお年を Д后璽僉爾涼鷦崗譴』 『よいお年を◆┳段で。
 何気ないちょっとした言葉で、ひとの気持ちが華やいだり、落ち込んだり。でも精養軒のバイトはみんな真面目です。おや爺とは大違い。幸あれ!!
★\(^-^ )♪ありがとう

コメント
こんにちは。

「懐かしき恋人の歌」昨年のブログで初めて知りました。
以来、今でも度々聴いています。歌詞、声、メロディーがなんとも懐かしくて癒されるのです。
竹内まりやさんの「駅」、ユーミンの「Destiny」なども、昔の恋人に偶然出逢いますが、
この女目線の歌詞、あるあるですがちょっと切なすぎ(笑)
彼の歌は、優しい男の眼差しに包まれてる感じします。辛い男の気持ちもわからなくはないですが。
詩の内容が美しい。
純粋で懐かしき恋人の歌、いいですね。

ユーミン、
確かに当時から都会的でセレブっぽさ感じましたよね。
あふれる才能や、そのアメリカンなセンス良い雰囲気が眩しく、憧れでもありました。
「そうそう、そうなの。それが言いたかったの」
私が言葉にできない感情や、心のひだのようなものを的確な詩で表現してくれてます。

前ブログに、
“年をとるといつの間にか新しいことにチャレンジしなくなる”とありました。
ほんとにそうですね。
こうしてコメントさせていただくことも私にとっとのチャレンジです(^。^)








  • ゆきえ
  • 2019/03/05 3:43 PM
 コメント、ありがとうございます。紹介した曲を気に入ってもらえてうれしいです。
 思い返してみると、嫌いだ、苦手だと言いながら、今までずいぶん松任谷由実さんの曲をアップしてるんですよね。それもほとんどカバーだったりして……。(^^) たぶん否定しながら、自分でも隠していたい惹かれる気持ちがあるからなんでしょうね。

 フォーゲルバーグのこの曲を聴くと、わたし(たち)が何となく日本的・東洋的と思っている感情表現が、実は普遍的なひとの感情なんだと気づかされて、ハッとするんですよ。

 昨日たまたま見たNHKのプロフェッショナルで幻の杜氏という70過ぎの方が出ていました。<楽しみながら、作らないとおいしい酒はできない> <いつまでも新しいことにチャレンジする勇気を持つこと>ということを話されていて、こころにしみました。

 もちろんわたしの新しいことは、その方のそれとは千里の径庭がありますが、ほかの人から見てどんなつまらないことに見えても、やってきたことがたった一行に満たないことであっても、なんか自分の中では新しい息吹を感じていたいなぁ、って思うんです。つまんねぇけど、なんかすごいぜって。
  • おや爺
  • 2019/03/06 12:43 AM
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