2019年9月から2019年11月まで読まれた記事上位10位

  • 2019.12.02 Monday
  • 01:12

第一位:『2019年新蕎麦手打ち高麗雉冷麺ぁ:十割蕎麦と二八蕎麦

 今もいろんな粒度の蕎麦粉を使って楽しく実験を繰り返しております。

 

第二位:『ハワイからのお客様
 うれしかったなぁ。わたしはネットの評価を信じません(正確に言うと、目の前で語り合った実感の持てない場合のネット評価ということです)が、目の前で交わされる、こういう言葉は本当にうれしいです。


第三位:若い友人・石橋さんのこと』 
 石橋さん、二人で話したことは、ふたりで話さなかったことは、今も繰り返し思い続けていますよ。ゆっくりですが、いつか自分の生きた心理学を実証したいです。

第四位:おぅ、久しぶりでございます。特選和牛焼しゃぶ弁当DX 自家製フルーツマチェドニア・お茶付き』 
 個人店だからできる焼肉弁当です。


第五位:『ちょっと映画館へ◆Ш週の映画は『人生フルーツ』前編』『映画『人生フルーツ』後編:お言葉集
 映画館て独特のあやしい雰囲気があって、いいですよねぇ。映画はやはり映画館で、ですね。若いカップルの話も盗み聞きできるしね。津端さん、映画を見た限りでは、反技術的スロー・ライフとは思えませんでしたけど。人生の最後に求めていた仕事に出会えるっていうのもいいなぁ。映画のパンフレットで、小説家の重松清さんが、二人の共著『高蔵寺ニュータウン夫婦物語』本文前に掲げられたエピグラムを、詩人茨木のり子の『おんなことば』からの一節として、紹介していました。

 『だから決めた できれば長生きすることに/年とってから凄く美しい絵を描いた/フランスのルオー爺さんのように/ね』

 おぅ、わたしの好きな・茨木のり子初期詩集『見えない配達夫』の中の、『わたしが一番きれいだったとき』という詩の一節です。

 わたしが一番きれいだったとき

 わたしが一番きれいだったとき
 街々はがらがら崩れていって
 とんでもないところから
 青空なんかが見えたりした

 わたしが一番きれいだったとき
 まわりの人達が沢山死んだ
 工場で 海で 名もない島で
 わたしはおしゃれのきっかけを落してしまった

 わたしが一番きれいだったとき
 だれもやさしい贈物を捧げてはくれなかった
 男達は挙手の礼しか知らなくて
 きれいな眼差だけを残し皆発っていった

 わたしが一番きれいだったとき
 わたしの頭はからっぽで
 わたしの心はかたくなで
 手足ばかりが栗色に光った

 わたしが一番きれいだったとき
 わたしの国は戦争で負けた
 そんな馬鹿なことってあるものか
 ブラウスの腕をまくり卑屈な町をのし歩いた

 わたしが一番きれいだったとき
 ラジオからはジャズが溢れた
 禁煙を破ったときのようにくらくらしながら
 わたしは異国の甘い音楽をむさぼった

 わたしが一番きれいだったとき
 わたしはとてもふしあわせ
 わたしはとてもとんちんかん
 わたしはめっぽうさびしかった

 だから決めた できれば長生きすることに
 年とってから凄く美しい絵を描いた
 フランスのルオー爺さんのように
               ね

 

 好きな詩なんですが、いつも引っかかり、考え込むところがあります。<男達は挙手の礼しか知らなくて/きれいな眼差だけを残し皆発っていった>というところに……。


第六位:『近場の温泉 Д蹈哀曠謄襦Ε瓠璽廛襯蹈奪検ヾ筝沢毛陽
 今もすっかりはまっています。週一で行くお肌つるつる温泉です。しかも平日ガラガラなのがいい!失敬!!


第七位:『東京からのお客様:2019年の新豆大豆もやしナムル
 たぶんわたしは、今年8月末に亡くなられた河野先生に、二重モニタリングについてじかにふれた最後のクライアントかもしれません。お弟子の方から、先生が戦後朝鮮から引き揚げされた方だったことを知りました。ひとの縁とはホントに不思議です。

第八位『やってもやっても終わらないの。』:千歳meon(ミオン)農苑 近さん

 近さん、奥様、すごい人たちです。

第九位:『映画「1987ある闘いの真実」:ジャーナリストとニューズ(イサムノグチ)
 こんな時代にこういう映画をつくる人々、こういう映画に出る俳優たちを尊敬します。主人公の・飲んだくれの若い検事が、拷問室の室長に、これから先の生活が怖くないかと、静かに、その分更にドスのきいた脅しをうけます。切り返す啖呵。

 『軍人のケツの穴でも舐めて暮らすさ。』いかにも韓国映画らしい汚いセリフがかっこええざんすね。

第十位:『ちょっと映画館へ Дぅ┘好織妊映画:イエスタディあれこれ
 ビートルズファンの方でなくても、ぜひ、ぜひ、本編をご覧ください。ユーチューブで面白い映像もたくさん見ることができます。

2019年6月から2019年8月まで読まれた記事上位10位

  • 2019.09.02 Monday
  • 22:31

第一位:『今季初のタンデム・ツーリング:美瑛、富良野』、『今季初のタンデム・ツーリング:美瑛、富良野

 時期的なものでしょうかねぇ。桁違いに多く見られています。

 

第二位:『思い出の歌と旧友からのメール:若者たち ザ・ブロードサイド・フォー
 この記事が読まれるってことは、読者層が、60歳以上ということでしょうか?(>へ<)


第三位:社会が育てる言葉』 
 
o(*⌒―⌒*)o

第四位:京都まで:ユア・ソング レディ・ガガ』 
 レディガガってすごい。


第五位:『突然ブログ読者現る!!
 ブログ読者の皆さ〜ん、気の弱いおや爺を驚かすマネは止めましょうね。
(>へ<)

第六位:『やってまいりました、今年も手打ちサラダ麺の季節です。
 とはいえもうサラダ麺の季節も終わりに近づいてまいりました。


第七位:『詩の旅:2019年の六月(茨木のり子)とスカボロ・フェア(サイモン&ガーファンクル)
 ワイン好きの料理おたく様、コメントありがとうございました。

第八位休日、晴れ

 ゆっくりすごせる・何もない時間に感謝できるのも、若い頃はなかったなぁ。

第九位:『イギリスと釜山から韓国人のお客様
 地元大豆を使った自家栽培もやしをはじめ、自分たちが精養軒でやってきたことにちょっと自信を持てた体験でした。

第十位:『大学図書館の思い出:思想のドラマトゥルギー
 <何があろうと、ひとの精神とこころは、自由快活に生きてゆけることを、自分のこころのありようを通して実証したい>今のわたしの、大事なテーマの一つです。わたし自身を実験台にした・市井に生きるひととひととが結びつく心理学のようなもんですかね。

2019年3月から2019年5月まで読まれた記事上位10位

  • 2019.06.03 Monday
  • 07:18

第一位:『海鮮入り、旬のアスパラチヂミ今日から始まりました。

 この時期のチヂミは、ニラ、小葱とアスパラですが、ダントツ注文が多いのは、アスパラですね。(>へ<)

 

第二位:『精養軒前へ編:今現在の手打ち高麗雉冷麺の自己評価
 次の実験に取り掛かるところです。麺とスープ材料を、すべて北海道産にする予定?


第三位:石橋師匠とこころの旅 5月27日◆美瑛・青の池と十勝岳パノラマライン、なのに岬巡りって』 『稚内、往復730卞帰りツーリング:石橋師匠と12時間
 5月最後の記事なのにこんなにみられるなんて、ちょっと信じられません。闘病生活を送る・わたしの心の師匠・石橋さんは普通の・すごい人です。一緒にこころの旅をできてよかったです。o(*⌒―⌒*)o

第四位:春の少女: here comes the sun(春の陽が差しているよ!) ジョージ・ハリスン』 
 一期一会の少女よ、元気でやってるかい!!


第五位:『いわナビで:学生書道展
 いわナビは、市立図書館と並んで、わたしのやすらぎの場です。

第六位:『休日の楽しみ:朝鮮の民謡 江原道(カンウォンド)・アリラン チョー・ヨンピル
 ヨンピルって、韓国の井上陽水みたいな地位なのかしら。奥さん曰くヨンピルの鼻にかかった声がどうもねぇ。確かに、でもこの曲は好きですね。


第七位:『声楽専攻K川さんの韓国食べ歩きと学びの旅withお酒
 先日お土産を持って店に顔を出してくれました。相変わらず元気そう。名刺を嬉しそうにくれましたがや。S賀さんは、就職して6堊蕕擦燭修Δ任后8造蠅覆私の体重に近づきていると笑うK川さんでありました。

第八位ピタヤの思い出:江守徹さんと太地喜和子さん

 江守さんてお元気なのかしら。

第九位:『2019年、8年経った3月の新聞から
 超経済先進国・日本でも、地震から現在の状況になるのにこれだけの時間がかかるなんて。

第十位:『素人の論理:塗り壁に張った手紙
 プロが忘れるもの・捨て去ったものの中に大事なものがあるっていうのは、マージナルおや爺には救いですね。

2018年12月から2019年2月まで読まれた記事上位10位

  • 2019.03.01 Friday
  • 00:44

第一位:『休日の楽しみ:おまえの話はつまらん!
 ダントツの高いアクセス数です。何がどうなってそうなるのか、おや爺にはさっぱりわかりませんが……。
(>へ<)

第二位:『2019年、あけましておめでとうございます:新年の手紙 田村隆一
 「真理は少数にある」は、ひとの歴史が得た大きな教訓の一つではないかと思うおや爺でありますね。もちろん、逆は常に真ならず。少数に常に真理があるわけではありません。


第三位:思い出の歌:卒業写真 荒井由実』 『バイトの皆さんの卒業・就職祝いのお食事会・K川さんのショート・リサイタル
 ちょうど卒業のシーズンですからね。K川さんのアベマリア、よかったねぇ。o(*⌒―⌒*)o

第四位:札幌からのお客様』 
 こういう評価を頂くと、商売には必ずしも結び付かないことでも、長年やってきてよかったな、って思いますね。


第五位:『体育系大学生バイトSさんの韓国食べ歩き:行ってわかった韓国旅行!
 あれだけ気持ちよく食べられると、連れて行ってあげてよかったなって思います。Sさん、すっかりはまって、3月に、今度は友人と韓国旅行に行くことになってます。

第六位:『
クリスマス・イヴに、都会派センチメンタル掌編をどうぞ:same auld lang syne クリスマスの夜に
 この歌、女性はどう思うんでしょうね。てやんでぇ、って思うのかしら。


第七位:『<あおり>運転の世界
 江川さんの記事に同意しながら、なお違和感が残るのは、<テロリスト>の存在を、を歴史的ではなく、先験的な存在とみなしていることですかね。そのことについてはこちら(
思い出の歌:朝露 ヤン・ヒウン キム・ミンギをご覧ください。

第八位『ツーリング・旅のスマホ写真2018

 松山千春のこの曲、隣の焼き鳥屋さんから毎日毎日ず〜っと流れているんですよね。

 さぁ、今年もバイクに乗りまくるぞ〜!!(ノ≧∇≦)ノキャー

第九位:『2019年のパイザ:こころの筋トレΑ〆ここに生きる here and now
 今、何度も読んでいる本は、イギリスの有名な発生生物学者lewis・wolpertの<malignant sadness  the anatomy of depression悪性の悲嘆 鬱病の構造>という、イギリスでベストセラーになった本です。自身が重度の鬱病になり、回復した経験をもとに、心理学・生物学・進化論的見地から、鬱病と感情について、包括的かつ簡潔に書かれた書籍です。面白いのでいづれ紹介しますね。感情とは、本当に面白く、時に持て余す、一筋縄ではいかない存在です。

第十位:『
よいお年を Д后璽僉爾涼鷦崗譴』 『よいお年を◆┳段で。
 何気ないちょっとした言葉で、ひとの気持ちが華やいだり、落ち込んだり。でも精養軒のバイトはみんな真面目です。おや爺とは大違い。幸あれ!!
★\(^-^ )♪ありがとう

2018年9月から11月まで読まれた記事上位10位

  • 2018.12.03 Monday
  • 22:29

第一位:『フランスからのお客様をお迎えして
 高いアクセス数です。お断りしないでよかったです。バイトともどもいい経験をさせていただきました。それにしてもご夫婦とも気さくな方でした。英語ペラペラ。昔はフランスの高官の方は英語をしゃべれても、使わないといわれたものでしたが……。亡くなられたばかりのシャルルアズナブールのLPレコードをかけて、すごく喜ばれました。うちに置いている白ワインの銘柄を見て、これはおいしいんだとおっしゃっていました。本当かな? ワイン担当の奥さんに聞いてみよう。おや爺はよくわかりませんが……。メニューのフランス語大丈夫でしたか?と尋ねると、素晴らしいとおっしゃっていただきましたがな。

 

第二位:『思い出の歌:青春時代 森田公一とトップギャラン
 結構このブログを見る方は、60代の方が多いのかな。それにしてもトップギャランの方々に比べて、森田さん、あまりに映りすぎじゃないのか、と思うは、おや爺、外れ組だから?


第三位:『こころの筋トレァГ劼箸里發辰箸盒力な武器とは何か?(感情の二重モニタリングの構造 
 これほど焼肉屋とかけ離れた記事もないかも……。

第四位:『Kポップ大好きバイト・TSさんの韓国食べ歩き』 超辛いもの好きバイト・Sさんの韓国グルメ旅』 
 Sさんはこの後友人とまた韓国へ行ってきました。得難い経験をしたのでブログに書いてくれるといいんだけど、だめだろうなぁ。TSさんは今韓国語勉強中です。


第五位:『デザインプラザ・イン・ソウル:近代建築の衝撃
 高校同期の建築家・Tに、よかったけど、コンクリートが劣化していて残念だったと報告すると、海外の設計士は、その国の建築レベルを考慮しながらデザインしないとまずいんだよね、とのことでした。

第六位:『韓国4日目、二度目の昼食:千年手作り豆腐(チョンニョンソントゥブ)店
 行ってみてわかることがいろいろありますね。スンドゥブのあいまいな定義も韓国的で面白い気がします。

第七位::『翻訳の楽しみ:what a difference a day makes
 ジェイミー・カラムって有名な方なんでしょうかね。

第八位『ポーカーフェイスの大学生バイトTさんによる韓国食べ歩きレポート。

 Tさんらしいブログです。今大学の勉強に追いまくられてます。ほんと今の大学生は、ほとんど勉強しなかったおや爺のころと比べると桁違いにまじめですね。

第九位:『金沢21世紀美術館 まちなか展覧会:北海道新聞の記事より
 学生時代からの友人が見にいってきました。非常に良かったみたいですね。

第十位:『韓国4日目、一度目の昼食:いま一番人気のピョンヤン冷麺屋・ウルミルデ
 現在精養軒の手打ち冷麺の麺は、すごく変わりつつあります。10年くらい蕎麦粉8割でしたが、その後9割となり、今は9割5分です。必ずしも蕎麦粉の割合が高ければいいというわけではありません。蕎麦粉の割合を高めながら麺線の性質・麺の味がどう変化するか、規則性を含めて、我ながら興味津々であります。

2018年6月から8月まで読まれた記事上位10位

  • 2018.09.01 Saturday
  • 00:02

第一位:出村船長進水です!:焼肉 一ノ十(いちのじゅう)
 相当関心が高いアクセス数です。先日差し入れを持って、開店前にちらっと顔を出しました。元気そうです。思ったより厨房が広いという印象でした。仕込みに追われているようなのですぐ帰りました。

 先日札幌の知りあいが来て、札幌の飲食店は、いったん火がつけば(ネットで口コミが広がれば)すごいことになりますとのこと。心配しなくても大丈夫。自家栽培もやしナムルがいろんな所で助けてくれます。韓国でも食べられない独特のもやしですからね!

 

第二位:『芸術家は大変?
 是政監督のこの作品ヒットしたのかなぁ。


第三位:『出村さんの開店祝う会と新人バイトの歓迎会
 
皆さんよく食べられます。お客様に紹介する時にちゃんと生かしてや!!

第四位:『ロック・ピクニック イン イワミザワ:井上陽水ライブ 
 
コンスタントにアクセスされておりますね。


第五位:『厚田道の駅:まいろーど厚田
 ぐんちゃんさん、乗ってますか? おや爺はさっぱりですわ。休みが雨の日に当たるんです。

第六位:『
精養軒前へ編:変わり続けるメニュー、まずは4品の紹介です。
 韓国食べ歩き旅行で気づいたことが多々ありました。さらに進化し続ける精養軒、がんばりまっす。

第七位:
:『実に一年ぶりの岩見沢産蕎麦粉入荷
 北朝鮮に行ったことがないので、ピョンヤンのもっとも有名な手打ち冷麺・玉流館の冷麺は食べたことがありませんが、今回の韓国旅行で、韓国でいま最も有名な冷麺専門店に行ってまいりました。精養軒の手打ち冷麺は、日本の手打ち蕎麦を視野に入れた・北海道に根ざした独自の味・食感に向かっていると思いました。

第八位『
ホテルを巡る編:星野リゾート・トマム

 どんな職業も大変なんでしょうが、ホテル業も滞在時間の長さ・設備投資など難しい職業だと思いますね。

第九位:『
2018年夏、初めての、遅いタンデム・ツーリング
 天気さえ良ければもっとツーリングをしたいおや爺でありますが、何せツーリングの帰りに、奥さんが後ろで眠りこむのが怖い。

第十位:『
忘れられたヘンテコ企画、今回は<オーマイ 具だくさんビビンバ>
 食べ続けておりますよ、夜中の1時・2時にね……。

 

 今回も色々な記事を読んで頂いてありがとうございます。お願い

2018年3月から5月まで読まれた記事上位10位

  • 2018.06.30 Saturday
  • 03:19

第一位:『ゴールデンウィーク用に栽培した自家栽培大豆もやしが大失敗の巻
 断トツのアクセスですが、なんででしょうねぇ。でも大ショックでした。今思うと、電磁弁のセッティング異常のような気もします。

第二位:『
アフリカ人女性と結婚した日本人文化人類学者が語る差別について i shall be released
 このバンドの演奏もいいですね。元のボブ・ディランの曲がいいともいえますが……。


第三位:『42回目の卒業式
 全国の無名の退職される先生の皆さん、ご苦労様でした。

第四位:『
お祝いの朝鮮料理:ヂョン 
う〜ん、朝鮮料理のお祝い料理が珍しかったのかしらん。


第五位:『精養軒特選和牛ポーターハウス・スペック
 和牛史上初!!なんてね。結構評判のお遊びメニューではあります。

第六位:『
店長出村からの退職のお知らせ
 今、一生懸命、オープンに向けて奮闘しております。普段はあまり断言しないおや爺ですが、必ず成功すると確信しておりますね。精養軒もこれを機にさらに前へ進んでおります。

第七位:『
2018年、初代・二代目元バイトのG・Hさん夫婦から、恒例の春の頂きもの』 『筍掘りの真相
 毎年ありがとう。でも冗談が本当の事態になってたとは!! あまり無理しないで、送ってね、って、まだ送らせるのかよ、おや爺よ。

第八位:『
札幌からのお客様
 こういうお手紙や評価を頂くと、商売をやっていてよかったなぁって思います。

第九位:『
こころの筋トレぁД蹈ぅ筌襦ΕΕД妊ングstand by meから
 ジョン・レノンの歌い方にも驚いたけれど、チャップマンはもっとおどろいたなぁ!!すごい才能があるものです。ぐすんぐすん

第十位:『
サッカー天皇杯始まる:佐賀さん頑張れ!
 佐賀さん、ワールドカップに熱中して寝不足であります。

 

 今回も色々な記事を読んで頂いてありがとうございます。お願い

2017年12月から2018年2月まで読まれた記事上位10位

  • 2018.03.01 Thursday
  • 01:35

第一位:『2018年のパイザ:迷子のこころ i shall be released ボブ・ディラン
 桁違いのアクセスです、さすがはボブ・ディラン。名曲中の名曲ですものねぇ。でもアラン・カミングの歌い方も、この曲の新たな面を見せていますよね。

第二位:『精養軒前へ編:手打ち高麗雉冷麺の出汁
 今は自家製の水塩も使いますね。


第三位:『精養軒前へ編:岩見沢産大豆の厳寒期自家栽培の問題
 まだまだ課題の多いのおや爺であります。

第四位:『店長出村のブログ:お鍋の季節 
 相変わらずぶいぶい言っておる元バイトWさん。でもそのトリュフどのくらい、いくらで売ってんの?ちゅん 店長、勢いに騙されちゃいけませんぜ。セリザワさん

第五位:『2018年初まりの詩の旅:遠い日 白鳥省吾
 正直に言えば、こういう詩は若い頃余り実感がわかなかったなぁ。

第六位:『元バイト・Wさん来店
 あなたが来る度まだまだやることあるぞ!って気になります。いつもありがとう!!

第七位:『こころの筋トレ:隔てるもの、つながるもの』 『2017年から2018年に向かって:北海道新聞の記事から
 なぜひとは、生命体として生存本能があるはずなのに自殺しようとするのか、長い間引っ掛かっている疑問です。

第八位:『人生初めて、東欧・ハンガリーから、クリスマスプレゼント
 ますます快調。元バイトの気持ちの良いバック・パッカーの旅は続いております。

第九位:『30年ぶり!? モランボン調理師学校時代の先生突然勝手口に現る!
 もう!突然おじゃまするのは、おや爺だけにしてもらいたい!!ぐすんぐすん

第十位:『岩見沢降ってます、雪◆2017年12月28日真夜中午前3時30分ただいま雪かき終わりました。
 旭川に住む人が言っておりました、岩見沢の除雪はすごいと。NHKのプロフェッショナルに出ないかしらん。

 

 今回も色々な記事を読んで頂いてありがとうございます。お願い

2017年9月から2017年11月まで読まれた記事上位10位

  • 2017.12.19 Tuesday
  • 09:25

第一位:『元バイトのCさんのこと。
 Cさん、あなたのことは忘れないよ。

第二位:『
こころの筋トレ◆Т蕎陲瞭鷭泥皀縫織螢鵐
 若い女性の間で瞑想がブームになっていると奥さんが言っておりました。ヨガや座禅と共にある動きなのかもしれません。それほどストレスの多い生活を若い人も送っているということなんでしょうが……。二重モニタリングをやって実感したことは、自分が自分の感情に気づくことと、自分の感情に振り回されることは全く違うことだということです。


第三位:『店長出村のブログ:さっぽろオータムフェスト
 店長の記事が面白くなっているとはよく言われます。出村店長、文章がうまくなったなぁ、と思った記事でした。

第四位:『
詩の旅:ふたり 大岡信 
 大岡信の詩が好きな人でも、この詩を知らない方は結構多いんじゃないかなぁ。

第五位:『
イーデス・ハンソンさんのお母さんのこと:詩・谷川俊太郎 曲・武満徹 編曲・林光
 イーデスハンソンさんいまも元気なのかしら。

第六位:『
精養軒前へ編:チョングクチャンの進化 新豆に向けて、2018年朝鮮の豆味噌造り
 いつもほんの少しでもいいから新しいことにチャレンジしていたい精養軒であります。

第七位:『
2017年初めての紅葉:道道141号
 今年も紅葉巡りをしてきましたが、写真ばかりが増えて記事にしていません。文章を書くのが苦手なので、つい億劫になってしまいます。

第八位:『
韓国から、はじめての団体様
 韓国からのあの謎の電話は何だったんだろう?

第九位:『
店長出村のブログ:復活 [茜(あかね)のジェラード ]
 精養軒のアイスクリームは本当にびっくりするぐらい人気で、作るのが追いつかない状態です。秋の新作・マロンのアイスクリームも人気です。

第十位:『
思い出の歌:涙のキッス サザンオールスターズ 有里知花
 楽器の弾ける人っていいですよね。

 

 いろんな記事を読んで頂いてありがとうございます。お願い

 

2017年6月から2017年8月まで読まれた記事上位10位

  • 2017.09.04 Monday
  • 12:29

第一位:『思い出の歌:ひこうき雲 荒井由美
 う〜ん、みなさんけっこう空を見るのが好きなのかもしれませんねぇ。断トツのヒットです。

第二位:『
店長出村のブログ:多動力 堀江貴文
 皆さんから成長著しいと評価の高まっている出村店長のブログ記事でございます。


第三位:『歴史家と詩人と未来:ブルース・カミングスとアーサー・ビナード、コブクロ
 学生の頃、歴史家の最後に書いた本の題名が、確か『君のこころが戦争を起こす』だったような。最初その題を目にしたとき、歴史家ともあろうものが、随分ヘンテコな題名をつけるものだと思ったものでした。40年も経ち、こんな時代になって、初めて深く思うおや爺であります。わたしの、きみの、こころが戦争を起こすのです。二度の戦争に翻弄された親を持つ・グズのわたしは、右であれ左であれ、どうしても威勢のいい連中の話を信用する気になれません。

第四位:『
精養軒前へ編:いろんな実験 
 北海道や日本のいろんな優れた食材を使い、朝鮮・韓国料理の幅を広げたい精養軒であります。

第五位:『
前篇:えっつ、クリフさんてば、突然すぎ!! 9年ぶりの再会だそうな。』 『後編:えっつ、クリフさんてば、突然過ぎ!! i have itchy feet.
 もぅ、えらくなっちゃって。エライ賞をとっても精養軒に来てください、不思議な不思議なクリフさん、って人のこと言えないか。

第六位:『
美術家川俣正さんの岩見沢プロジェクト、いよいよ始動です。
 歳をとっても変化し続けようとする川俣さんです。こういう人がいるとまだまだやることあるぜって、思えちゃいますね。

第七位:『
2017年6月の詩の旅:六月 茨木のり子とイサム・ノグチ
 イサムノグチと彼を取り巻く人たちを描いたドウス昌代『宿命の越境者』は読みごたえのある・生きた歴史に学ぶ本です。

第八位:『
千歳meon農苑 近さんのこと:『ひとは見たものを記すが、わたしは記したものを見るのだ。』
 近さんて、ほんとすごい。わたしの様なヘタレには、仰ぎ見る存在です。近さんに教えられた余市のオチガビワイナリー行ってまいりました。今度ブログに書きます。

第九位:『
2017年8月盛夏 詩の旅:朝の挨拶 菅原克己
 あまり有名でないけれど、他にも素敵な詩がいっぱいあります。

第十位:『
思い出の歌:真夏の果実 サザン・オールスターズ
 こう評価する人は多いのかどうか分かりませんが、桑田圭祐って、グズで、ナサケナイ歌を作らせたら天下一品ですね。どうかそのままでいてほしいおや爺であります。お願い

 

第十一位:『第一報が届きました:元バイトKの韓国留学報告

 Kさん韓国から所用で一時帰国。合間をぬって、人手不足の当店を手伝ってくれました。お母さんからは箱いっぱいのトウキビの差し入れ。早速おや爺の奥さんが茹でて、バイトの皆さんに持たせました。まだ残ったので、賄いのコーンスープを作り、さらにはおまかせのコース用に、トウキビと自家製豆乳のスープと、海鮮入りトウキビのチヂミに仕立て上げました。なんて商売上手のおや爺でしょう。手

 ありがとうございました。すべておいしく頂きました。kさん、一生懸命勉強して、また報告を送ってね。晴れ

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